今回はマニアックな記事です。

思えば2年前の秋、レッスン時の能力チェック用に始まった木の板。

自作…クオリティは最悪。
痛すぎてレッスンで使えたものではない。
ということでUndarBlueの安田さんにすかさず依頼!

出来上がりに合わせて私も自分の工房で下地を作成。

出来上がりました!

早く実験したい…
けれどもひとつ問題が……

これ、片手保持能力V8(二段)以上の計測しか出来ないんです。
その計測用に依頼したので当たり前ですが。

自身のトレーニング専用になっていましたがとうとう活躍の機会が!

そう、世界で活躍するタイトから丁度連絡が。

Lv.2のタイト。
ついでに来たるシーズンに向け他のデータもざっくりチェック。

明確な自覚から進展へ。
高次元ならではの苦手、シーズン前に上手く向き合える時間があると最
(一般クライマーからしたら苦手???て感じですが)
タイト、まじがんばりぃや〜

話を戻して、販売用もまだわずかにあります(店頭のみ。)

と、マニアックな話題となりましたが、
まったりクライミング体験なども随時お待ちしております♪

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください