入口から一番近いP岩。
やさしい課題が並ぶのはいいが、腐った竹や藪に覆われ不快指数max。

さらに、リップには泥が溜まりトップアウトなど出来る状態ではなかった。
↓春のトライ。

その後、他の岩と同時進行で少しづつ整備。

梅雨に入り、森林香がなければ滞在不能な程虫が増えた。

6月4日
正面と左側面のライン確認。

改めて登ってみたが昔からある課題はどれも味があり面白かった。
ただもう少し掃除がいる。

いくつか新たに登ったバリエーションの中には難しいものもあったが、大して面白くはない。

P岩はまだ右側面が丸々残っておりもう少し時間がかかりそうだが、
仲間たちが数日かけて奥へ続く道を作ってくれたお陰で他の岩は比較的早く終わりそうだ。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です