今回はダイナミック。
ダイナミックの練習、「遠い一手を強引に決めにいく練習」だけでは限界グレードは上がることがあったとしても体の動きは自分の癖が助長される。それだと時に故障のリスクがあり、時に頭詰まりになる要因が増えるという前提。
ダイナミックの局面を練習する、それは普段やっている課題で十分だし、むしろその方がロッククライミング的に活きる。
ということで!
大事なことを「不安定を扱う」と定義し。
.安定、不安定とは? .不安定を扱う三つの要素 ❶身体を預けきる ❷脱力 ❸終わりの姿勢のイメージ