大分でのビッグイベント「 めじろんカップ 」
病み上がりのなか無事役割を全うすることができた(と思う。)
翌日、癒しを求めて海辺へと。
12月15日
今回は単日だけだったので、可能性の見定めに各方位入り口を探索。

途中、足元断崖にぶちあたった。先に良さげなハングが見えるが、荷物が多く下降を躊躇った。もちろん残置ロープは信用しない。「降りれるか?」悩んだがホールドの強度を感じ(脆くない)大丈夫だと判断。
行った先のハングは良いものではなかったけれど…この日の探索あってこその「海の子(2026年2月探索)」の出逢いがあったのだと思う。
道中、いくつか良さげな岩を齧った。
ナジミの塔

Hello,world

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体力は尽きかけていたけれど日暮れまで時間があったので黒ヶ浜のボルダーでお茶を濁すことに。
まずはホールド欠損した「浜黒き果て青し」。
核心の強度に変化はないが、繊細な後半部がガバ足になったせいでプレッシャーがなくなり体感的にハーフグレードほどやさしくなったように思う。
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「浜黒き…」に繋がる左クラック。
ずっとトライしたかったラインだけど中々時間をつくれずにようやく。
ガチャガチャした壁の中では「黎明」に次ぐわかりやすいラインだと思う。
解析は大変だっとけれどムーブ強度もそこまでなく、繊細なポジションを通しきるのが難しいところだと思う。

Moon gazer 初登 /二段か三段か?
昼に登ったhello,worldが強烈すぎてよくわからない。確定は再登者に委ねたい。
#佐賀関ボルダー
#フーテンのじっぺ
#joywallrocknavi