響灘回想録

このブログは、今後気合を入れて文を作ることをやめ
ラフに日記として書いていきたいと思います。

理由は…
記憶より記録(ブログ)の方が抜けが多く。
抜けの原因は…酒に弱いのに、岩に行った日は確実に飲む。となると気分が乗らず記録は放置。記録が断片的になるとエリア(岩)変化の経緯を見返しにくくなり、情報をまとめるとき大惨事に。

ということで

文章がめちゃくちゃになろうとも、気分が乗らず適当になろうとも、酒でグダグダになろうとも、とりあえず書く!ことに。文がめちゃくちゃだろうがあったほうが良い、という結論です。

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ぬるい雑記はここに書くとして、しっかり作った文章はnoteにまとめていきたいと思います。

※これまで、しっかりした記録は季刊誌RockClimbingに投稿させていただいてましたが、しばらく休刊するとのことで。
RockClimbing誌では、過去想い入れのある記録を順にまとめさせてもらいました。編集の方々には感謝しかありません。

とりあえず、 noteの使い方になれるために実験で書いてみました。

響灘の記録1

きっかけは最近snsで見かけた懐かしい風景。かなりテンションが上がりました。まさかこの地に辿りつく人がいるとは、と。
私が案内されたのはもう10年近く前。高さある一見脆そうなルーフ。

あの頃は私も若くこの地の威圧感にやられてしまっていました。
記録1では、そんな話をメインに。

改めて記録を書くことで、この地をまわる人らの探索心や想像性を損なう可能性もあるような気もします。ということで岩の情報はあえて最低限に。私自身の忘備録的なものにしたいと思います。良きクライミングを。

note 響灘の記録1リンク

響灘の記録 2

記録2では、メインとなるルーフ。リヴァイアサン初登の話。そしてボルトルートとボルダリングの話。

note 響灘の記録2リンク

時間があるときにでも、アクセスしてもらえたら幸いです。
ではおやすみなさい〜

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