地元の海 その他ナイト含む X Facebook LINE コピー 2023.10.06 高校時代、近くに登れる岩はないかと歩きまわった。 別府湾も例外なく。 小さくも活気のあった漁港はひっそりと。 いつもいたおじさんは今はいない。 岩の上にあった灯籠もない。 儚い。 大切な岩を登らせてくれてありがとう。